2010年10月4日月曜日
2010年9月28日火曜日
サッカーの反則は微妙でわかりにくいな
先日の河川敷での練習試合で、足を高く上げたということでファールを取られた。
ボールの位置は腰よりちょっと高いぐらいで、かつ自分の方が先にボールにコンタクト出来る状況(五分五分ぐらいの時はケガをしたくないしさせたくないから、大抵足をひっこめる)で頭を下げて突っ込んできた。結果、相手に触れることなくクリアーしたら笛が鳴った。
なんか腑に落ちなかったのでググッたら、やっぱり微妙なところらしい。
危険な方法でのプレー 3級審判の悩める日々
この記事を参考に判断すると、どちらかと言えば相手のファールかなって感じです。
接近後の接触もなかったので、そのまま流すのがベストのジャッジだったかなとも思いました。
まあ、プレーヤーもアマチュア審判もアマチュアだからしょうがない。
しかも、審判は審判やりにくるわけじゃないから、カッとなって文句なんか言ってしまわないようにこれからも気を付けよっと思いました。
ボールの位置は腰よりちょっと高いぐらいで、かつ自分の方が先にボールにコンタクト出来る状況(五分五分ぐらいの時はケガをしたくないしさせたくないから、大抵足をひっこめる)で頭を下げて突っ込んできた。結果、相手に触れることなくクリアーしたら笛が鳴った。
なんか腑に落ちなかったのでググッたら、やっぱり微妙なところらしい。
危険な方法でのプレー 3級審判の悩める日々
この記事を参考に判断すると、どちらかと言えば相手のファールかなって感じです。
接近後の接触もなかったので、そのまま流すのがベストのジャッジだったかなとも思いました。
まあ、プレーヤーもアマチュア審判もアマチュアだからしょうがない。
しかも、審判は審判やりにくるわけじゃないから、カッとなって文句なんか言ってしまわないようにこれからも気を付けよっと思いました。
2010年9月3日金曜日
2010年9月1日水曜日
2010年8月6日金曜日
アンチェロッティの戦術ノート
本屋さんに行ったときにふと目に止まり、軽く立ち読みしたら面白そうだったので買って読んでみました。
アンチェロッティがユベントスの監督をして、その後ミランの監督をしてたってぐらいは知っていたのだけど、ACミランの黄金期にボランチでプレーしてて、引退後はサッキのもとでイタリア代表のコーチをしていたとまでは、知らなかった。
この監督は4-3-1-2のシステムを好んで使うので、古いイタリア的カウンターサッカーがベースになっているのかと思いきや、サッキのプレッシングサッカーがベースだったようです。
パルマ時代にサッキ的4-4-2でゾラを上手く使えなかったことから学んで、トップ下を置くシステムを使うようになったみたいです。
本の前半は、サッカーの戦術について書いてあって、ほうほうなるほどねって感じです。
後半は監督実務の話で、その内容はマネージメントの教科書に出ててもおかしくない感じで大変勉強になります。
チームは作るのでは無く預かるとアンチェロッティはこの本の中で言っています。与えられた条件の中で、柔軟に発想して最善をつくす、これはどこの世界でも当てはまることだと思います。
文章量はあまり多く無いので、2~3日あればサクっと読めますが、中身は結構濃いです。
サッカー戦術とマネージメントに興味のある人は必読ですね。
2010年7月30日金曜日
2010年7月16日金曜日
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